春の中 朽ちた約束
2022-04-09 Sat 05:44





疾うに朽ち果てた約束


あれから幾度巡れど色のない春



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忘れたいのに忘れることができない

記憶はこうして呼び覚まされる


お前のいない春は春と呼べるのだろうか



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2019年4月撮影



こちらは3年前に近所の土手のひと気のない所で撮影したウイリアムズです。

その時に綴った『薄墨桜の中で眠らせてIn the closet 11』 は、
セシルとの別れを嘆くウイリアムズを表したものでした。

”水鏡にだけでも愛しい人が映りとどまっていてくれたら逢えるのに、
そこに見えるのは抜け殻のような自分。
そのうえ涙をとめることさえ叶わないのなら、このままこんな薄墨色の桜の中で眠ってしまいたい”



かつて親友だったふたりが何故仲違いをすることになったのか、
そのきっかけを今度はセシル視点で表そう(※知りたい)と思っていました。

ところが翌年は未知の新型コロナウイルスが世界中に感染拡大脅威の幕開け。

次の春もワクチン接種が依然として始まらず、野外で人形の撮影をする余裕はありませんでした。

そして未だ新型コロナウイルスは収束をみせずですが、
様々な機関の研究開発や各所各自の感染防止の努力が成果を上げつつあり、
この春はようやく少しの時間セシルと桜の撮影を楽しむことができました。
撮影場所はウイリアムズと同じです。同じにしたかった。


それがこの前の話、『春の中 約束の日』 『春の中 約束したから』 『春の中 約束したのに』になります。


ひとつのテーマで3年掛りとなってしまいました。

急ぐ旅でもない、箱庭にて人形のひとり遊びをしているだけの自分ですからいいとします。
いえ、こうして遊べてありがたいものです・・・。


あくまで私の人形達の話ですが、
こうしてセシルとウイリアムズは、成長するにつれ徐々にすれ違ってしまったのかと寂しく思いました。


これからふたりの世界はどんな春を迎えるのでしょう。

私達も安心して暮らせ、平和な世界であって欲しいです。





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骨と人魚10 -高瀬舟-
2021-07-20 Tue 18:45




はやく振り向かなければ

舟が暗い水面を滑り 

どんどん先へ先へ彼方へと吸い込まれてしまう



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振り向いて 自分の罪を目に焼きつけなければ



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それなのに全てを見透かしていたお前のその目が怖い

泣いているのか微笑んでいるのかわからないその目が責める



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どれだけ耳を塞いでも それは変わらない

どれだけ耳を澄ましても それは聞こえない


はやく

はやく振り向かなければ岸に佇むお前がついに見えなくなってしまう


このまま舟が沈めば 明日わたしはどこにいるのだろう

わたしはわたしの骨と一緒に どこに流れていけばいいのだろう



210720DSC_6049 (2)




*******************


一回目の新型コロナのワクチンを接種して2週間近く経ちましたので、
週末は同じく接種済みの(都内)友人らの顔を見てこようと思います。

本来は2回接種後が望ましいところ、このチャンスを逃すと、ぐだぐだなオリンピックの影響で、
東京はまた秋口、下手したら年末までどうなるかわかりませんから。

来週は回転寿司でも食べに行きたいな。スシロー!

病状や順番待機で未接種の方がまだまだ多く、そこは十分に気をつけて行動したいと思います。



*****************
シリーズを細々続けています

210720DSC_6010-_20220901203304b21.jpg10. 高瀬舟 202006301728381d9_20210720114508590.jpg9.喰いちぎる腕

1190504DSC_8741 あ8. 難破船 180815DSC_6541w7 呼ぶ声  

骨と人魚180704DSC_5983-26 銀の砂 骨と人魚201709151554065b7-25 肋の心臓 

骨と人魚170805DSC_0279-24波の底の花骨と人魚20170807032123863-23 夢なら
 
骨と人魚201602251554307fa-21 骨と人魚 骨と人魚20170315125824be2-22.Angels talk




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彼(か)は誰 -龍笛- ghosts in my room 37
2021-01-12 Tue 01:50



暁の頃
かたぶく望月に照らされ この世に非ざる音色でゴーストが龍笛を吹くこと


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彼(か)は誰 -龍笛- ghosts in my room 37


じきに月が西の端へ沈みゆく頃彼は現れ


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澄んだ空高く 凍てつく地の遠くまで響き渡る
深い盤渉調の音色で龍笛を吹き鳴らす


天から音霊が舞い降り


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地から音魂が昇りゆく

その楽の音は 天と地の間を飛翔する龍の鳴き声


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ひとつ吹き通すと彼は笛を愛しげに手の中に収めた


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彼(か)は誰


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彼は名と性で縛る呪の無いゴースト

暁に天地を繋ぐ笛を吹く


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こぼれ話
*********************

前回の”誰そ彼 -蝙蝠扇-”に続いての2話目です。

誰そ彼=たそかれ=黄昏時
薄暗くなる夕暮れは人の顔が見分けにくくなり、「たそかれ(誰ですかあなたは)」と言ったことから、
たそかれ(たそがれ)は夕暮れ時をさす言葉となった。

今回の”彼は誰 -龍笛-”は、
黄昏に転じて、彼は誰=かはたれ=かわたれ時は夜明け前の暁、明け方をさす。

どちらもおぼろげに浮かぶ顔とシルエットを誰かと尋ねる古来の美しい言葉で、
儚さと妖艶な色香が漂う白ウィルならではの佇まいだと思いました。
彼の刻々と変化する表情は面妖としか・・・・。
光りや角度のせいとは言え妙味ある人形。


私の部屋は南西にあり、午後に差し込む冬の低い入射角で撮る人形写真が大好き。
左上腕が腱板損傷中で肩まだは上がりませんが、肘は曲がるのでそこまで不便はなく、夢中になれた撮影です。


こちらは黄昏時に蝙蝠(かわほり・扇)を手に現れるゴースト
210111DSC_5938.jpg
白肌ウィリアムズ 僅かにオーバーメイク


新型コロナが冬将軍と共に猛威を振るい、自粛要請に従い日中も不要不急な外出がおいそれとできません。
お互い健康と安全第一!
早くこれ以上の感染拡大を防がなければ、いつまでたってもこんな生活の繰り返しでうんざり。

ですがそんな中でも大好きな人形がいるだけで別空間に。
更に小物ひとつ、背景一枚あれば、自己満足ながら様々な世界を広げて十分自宅で遊べます。


背景の墨絵は自前、扇や龍笛も数年前に自作したもの。
人形用の龍笛が市販されていなかったもので、稚拙な手作りですが気持ちだけはこもっています。
色々工夫して飽きずにひとりで遊べるんですよね、ありがたいことに。

150803 1 


龍笛(横笛)は天と地を繋ぐ龍の鳴き声をあらわしているそうです。

雅楽の楽譜って独特で、カタカナや数字が縦に並んでいるんですよ。
カタカナ部分がメロディーラインで数字が指番号だそう。
熟練者に伝承(相伝)してもらわないと、初心者は楽譜をみただけじゃどうにもなりませんね。
ちょ、今どこよ?って感じ。
(五線譜になっているものも発売されているそう)

  
旦那が篳篥(ひちりき)を神社の楽師さんに習いに行っていたので雅楽は少しばかり馴染みがあり、
ゆったり落ち着けるからたまに聴きながら作業をしています。
リラックスしすぎて眠くなるのが(>_<)

時間の流れが今とはずいぶん
違っていたんでしょうね。


150803.jpg    


撮影でちょっと苦労したのは笛口のポジションがうまく固定できないこと。
可動域や腕の止まる位置がずれてもどかしい・・・そこが人形なので仕方ありません。
笛は練り消しゴムで手にくっつけています。手の塗装が剥げないないように注意。

↓SD13の指に合わせて作った笛なので、17のデカイ手には少々小さかったかな。

160404DSC_1002- (2)
旧F-29ヘッド削り盛りセルフカスタム(伏せ目傷セシル)


本日もご覧いただきありがとうございました。
皆さまどうぞ体を大事にしてください。お互い健康がなによりです。


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私の部屋に棲むゴースト達のシリーズ
† 箱庭のHEAVEN †

210109DSC_5945wNo.36誰そ彼-蝙蝠扇-

201208DSC_5779wNo.35宝島 So many days passed

201016DSC_5207-1.jpgNo.34彼岸と此岸の界線に

201007DSC_5293-1.jpgNo.33ご機嫌よう愛しのウィリアムズ~狂った旋律~

20200618075706ca8[1]No.32ご機嫌よう愛しのウィリアムズ~翳った再会~

200509DSC_4669[1]No.31退屈を持て余すゴースト

200216DSC_9720-.jpgNo.30わたしの愛するゴースト達

200222DSCN8180-1 No.29薄情が踏み外す薄氷  

191012DSC_9846[1]No.28愛してる

190730DSC_9501[1]No.27夜半のお茶会

190512DSC_8816 -2No.26瞳に棲む人形

190107DSC_7761-.jpgNo.25からくり仕掛けのゴースト

2018122422075450b[1]No.24クリスマスの訪問者

180921-1DSC_7097.jpgNo.23箱庭の中の華2朱い血

180921-1DSC_7133.jpgNo.22箱庭の中の華1消える華

180920sdgrアーニ1ーDSC_7075No.21訪問者を待つ白秋の秋  

180917061401426[1]No.20ザ・マジシャン

ghosts17.jpgNo.19 鏡の中の男        

ghosts17_201808231236301d6.jpgNo.18 フーガの技法
       
ghosts17_201808231545179ea.jpgNo.17 マリオネット     

ghosts16-2.jpgNo.16-2 雨の子守唄2    

ghosts16-1.jpgNo.16-1  雨の子守唄1     

ghosts15.jpgNo.15 二匹のランビー

ghosts14.jpgNo.14 共鳴         

ghosts13.jpgNo.13 キャロル

ghosts12.jpgNo.12 エデン        

ghosts11.jpgNo.11 逢瀬

ghosts10.jpg No.10 緋蝋燭      

ghosts09_2018082313420848b.jpg No.09ゴーストはかく語りき

ghosts08.jpgNo.08 再帰的と非再帰的  

ghosts07.jpgNo.07何かが道をやってくる

ghosts06.jpgNo.06 眠り姫         

ghists05.jpgNo.5 紙のお城

ghosts04_20180823151444d97.jpgNo.04 トミノ        

ghosts04.jpg No.03 月夜の窓辺

ghosts02.jpg No.02 PARTY2     

ghosts01.jpg No.01 PARTY1  


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誰そ彼 -蝙蝠扇- ghosts in my room 36
2021-01-10 Sun 00:20




黄昏時 
蝙蝠扇を手にするゴーストのひそと佇むこと


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誰そ彼 -蝙蝠扇- ghosts in my room 36


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誰何(すいか)したいが 面妖さに息を呑むばかりで声がでてこない



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彼は朱い蝋燭の火が揺れるように寂寂と舞い 


210109DSC_5949



やがてそっと火が消えるよう静黙に姿がみえなくなった


210109DSC_5945-.jpg




********************

寒いですね、寒くて部屋の窓が開いてるのかと思いましたよ。

新年早々左上腕を腱板損傷してしまい、やっちまった感で少し凹んでいます。

階段に掛かっている額縁を取替えようとして、外したらこれが思ったより重くて左肩の下をひねった上に、
バランスを崩しそのひねった腕と肩が下敷きになる形で階段に倒れました・・・・。
Σ( ;ω;)イターッ 自重

にぶすぎる。とにかくどんくさい。
軽症らしく長いリハビリ通いにはならないと思いますが、基本左利きなので少し不便。

肘から下は全然大丈夫なのに肩が動かせない。腕がだら~んで上がらない。

時間がかかるけれど片手でも家事は案外なんとかなるのね。

箸やフライ返しなどが左手使いなので料理時にネック。包丁が右手なのが良かった~食洗機はナイス。

洗濯物を干すのが大変なのと、着替える時が、ん?これはどうすれば?とマヌケなさまで我ながら笑えてきたり。

この連休などはおとなしくステイホームして漫画を読んでいます。



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191012DSC_9846[1]No.28愛してる

190730DSC_9501[1]No.27夜半のお茶会

190512DSC_8816 -2No.26瞳に棲む人形

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180921-1DSC_7097.jpgNo.23箱庭の中の華2朱い血

180921-1DSC_7133.jpgNo.22箱庭の中の華1消える華

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彼岸と此岸の界線に Ghosts in my room 34
2020-10-17 Sat 17:58
                                          


お前の目から深水へと落ちた
朱い一粒の雫が波紋になり 
幾重にも広がり続けて消えない


   201016DSC_5207-_20201017061228573.jpg


彼岸と此岸の界線に Ghosts in my room 34



朝な夕な 彼岸花の咲く界線に佇み


201016DSC_5198.jpg



こうして水面に描く輪を眺めていると


201016DSC_5202.jpg



彼岸にいるのはわたしなのかお前なのか
此岸にいるのはお前なのかわたしなのか


201016DSC_5254-.jpg



確かめようと そこで嘲笑うお前を抱きしめたくて両のかいなを伸ばすのに 
波に揺れてまたかき消されてしまう


   DSC_5296 -2




水に映る月をすくうようなものだと 虚しさに笑い立ち去ろうとしても

それでもわたしは諦めきれず 波紋が広がる水面を眺めては 再びお前の影を探している


201016DSC_5247.jpg



彼岸と此岸の界線に 朱い花は咲き続けている




人形の記憶の記録
****************************

ゴーストシリーズ、亀の歩みながら34回目になりました。
今回は32,33の続きになっています。
彼岸花を境に対峙するセシルとウィリアムズの心の投影です。

人形たちに役どころを当てているつもりはなく、古株の人形だと二十年近く一緒にいるので、それなりに彼らの世界を知っていくんですよね。
その世界も枝分かれしてひとつだけではありません。
各人形の個性によりますが、徐々にわかってきたことを傍で写して書き付けていく、わりと気の長い作業。
心の投影でもいいのですが・・・これは私の人形たちの記憶の記録と言った方がいいのかな。うーん・・・。
私はそんなふうに思いながらこの趣味を楽しんでいます。

10月半ばで晩秋や初冬の冷えですって?BBAの腰痛にひびきます、熱い湯船が恋しい。
どうぞ十分に体調管理なさってくださいね。


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No.32ご機嫌よう愛しのウィリアムズ~翳った再会~


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190730DSC_9501[1]No.27夜半のお茶会     190512DSC_8816 -2No.26瞳に棲む人形

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180921-1DSC_7097.jpgNo.23箱庭の中の華2朱い血180921-1DSC_7133.jpgNo.22箱庭の中の華1消える華

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ghosts17.jpgNo.19 鏡の中の男        ghosts17_201808231236301d6.jpgNo.18 フーガの技法
       
ghosts17_201808231545179ea.jpgNo.17 マリオネット     ghosts16-2.jpgNo.16-2 雨の子守唄2    

ghosts16-1.jpgNo.16-1  雨の子守唄1     ghosts15.jpgNo.15 二匹のランビー

ghosts14.jpgNo.14 共鳴         ghosts13.jpgNo.13 キャロル

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ghosts10.jpg No.10 緋蝋燭      ghosts09_2018082313420848b.jpg No.09ゴーストはかく語りき

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